[書籍紹介]プラスチック・プラネット: 今、プラスチックが地球をおおっている

Amazonからのご購入はこちら
『プラスチック・プラネット: 今、プラスチックが地球をおおっている』

書名 :『プラスチック・プラネット: 今、プラスチックが地球をおおっている』
著者 : ジョージア・アムソン=ブラッドショー (Georgia Amson-Bradshaw)
翻訳 : 大山泉
発行:評論社
ISBN:9784566080508
初版年月日:2019年7月20日

どんな本?

近年関心が高まっている「プラスチックゴミ」について、かわいい絵とわかりやすい文章で教えてくれる本の日本語版が、2019年7月に出版されました。「プラスチック問題」全体の背景、「プラスチックはどのようなものなのか」「どのような解決方法があるのか」など、絵本の形の中によくまとまっている1冊です。

この本に掲載されていたキーワード

プラスチック、ベークライト、揚子江、マイクロプラスチック、太平洋ごみベルト、アホウドリ、プラスチックのリサイクル、バイオプラスチック、オーシャン・クリーンアップ、過剰漁獲、気候変動、生分解性プラスチック、食べられるプラスチック、プラスチック。オーシャン、ヘンダーソン島、ポリマー、マイクロビーズ、リサイクル、レジンペレット

関連書籍

英語版の原著はこちらです

Amazonからのご購入はこちら
Plastic Planet: How Plastic Came to Rule the World (and What You Can Do to Change It) Georgia Amson-Bradshaw 2019/4/29

_

※このページでは、一般社団法人BC-ROBOP海岸工学会の広報を担当している研究広報.comより、海洋やゴミ問題に関する書籍を紹介しています。紹介している書籍の内容や信頼性については、紹介者が全責任を負うことはできません。お読みになる方ご自身で価値をご判断ください。